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京の老舗
2009 / 10 / 31 ( Sat )
萬養軒

京は東山区の巽橋~新橋通りに京の町屋、お茶屋さんが立ち並ぶ
風情のある一角に京のフレンチとして有名な萬養軒があります。

もともとは木綿問屋であったが、その当時のご主人がこれからは食べ物を
生業とすると方向転換をされ、明治37年に創業、
以来皇室の方々や、エリザベス女王、ダイアナ元妃などVIPのおもてなしを
続けてこられた老舗のフランスレストラン。

当初は四条通の富小路東にお店がありましたが、現在は100年余り前の
お茶屋をレストランに改造し、和と洋のコラボレーションよろしくまさに京の
フラッグシップレストランです。

その萬養軒でお食事を戴いてきました。

オードブル エスカルゴ
オードブル                     エスカルゴ
スズキ、アボカド、鴨、香味野菜

冷スープ 鯛のグラタン
秘伝のスープ(フランソワ)               鯛と毛蟹のグラタン

ステーキ エビフライ
ステーキ                       特注のエビフライ

          フルーツ
           フルーツ盛り合わせ

オードブルのスズキのグレープ添えはさっぱりした口当たりのいい一品、アボカドも
なめらかで、先ずは最初に戴く爽やかなお味です。
お野菜は上賀茂の地場の新鮮な旬野菜を使用されているそうです。

エスカルゴは柔らかく、それでいてコリコリと絶妙のお味でした。

萬養軒のスープは秘伝で代々受け継がれてきたスープとか
丁度今日は気温も高かったので口当たりがとてもよく美味しいスープでした。
エビフライはメニューにはなく特注の一品、
足も殻もカリカリと香ばしく、ちょっと味わえない素晴らしいエビフライでした。


又昭和天皇がお使いになられたという食器も残されていて、貴重な食器を
拝見することができました。

昭和天皇用お皿 皇室用
昭和天皇お使いの食器  伊万里焼    イギリスのマッピンアンドウエーブのナイフ&フォーク

普段はなかなか行くことのできない、特別な日に味わいたい、
そんな素晴らしいフレンチを味わうことができました。

萬養軒へは四条京阪から(大和大路を北に新橋通りを東)徒歩7~8分
事前予約を  電話075-525-5101
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20 : 34 : 26 | 京料理 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第26回全国伝統的工芸品まつりきょうと
2009 / 10 / 29 ( Thu )
きょうと伝統工芸フェア

紅葉2

紅葉が少し始まった京の左京区にあるみやこメッセを会場に
第26回全国伝統的工芸品まつりきょうとが10月29日~11月1日まで開催されて
います。

看板


その一環できょうと伝統工芸フェアが同じみやこメッセで開催され、
初日の今日は3階で上方歌舞伎のホープでもある”片岡愛之助氏”のトークショー”
開催されました。

愛之助氏は梨園の出身ではなく一般の家庭から幼少の頃に松竹で子役として
演劇を始められ、9歳で初舞台を踏まれたという異彩の歌舞伎演者で、今や
歌舞伎はもとより映画にも舞の師匠(うめもと流)も務められるという素晴らしい
活躍振りです。

約90分の間基本は歌舞伎役者で今後この伝統芸能を一人でも多くの方に見て
楽しんで頂きたいと熱く語っておられました。
本当に真摯な話方といい、態度は人気を集めておられる素晴らしい歌舞伎役者で
あると感銘を受けました。今後の活躍を期待しています。

この後知恵博のイベント「WAFUKUコンテストIn京都」や31日は中村玉緒さんの
トークショー等盛り沢山のイベントが繰り広げられることとなっています。

又階を移して1階では全国伝統的工芸品まつりが会場一杯に開催されています。

西陣織 京扇子

体験コーナーでは西陣織の体験や京扇子の糊付け制作の体験ができます。


箸削り 繭

又今なお職人の方々の手によって作り上げられる伝統工芸の数々、箸の削り、
繭の糸繰りなど、緻密で精緻な工芸品の数々が展示販売されています。
このような素晴らしい伝統工芸が今後も受け継がれ京都の、日本の宝として伝承
されることを願いたいものです。

魚新お弁当

会場内では京の老舗のお弁当が手軽に戴けるコーナーも設けられています。
今回は魚新さんのお弁当を戴きました。
お吸い物のお味はやはり京料理の美味しい御出汁で、お弁当は秋の色、紅葉狩の
きれいなお弁当でした。
22 : 57 : 04 | 京の暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京都 知恵と力の博覧会
2009 / 10 / 20 ( Tue )
京都 知恵と力の博覧会

マーク2


10月10日から12月20日までの約二ケ月余りの期間、京の町は全体が
博覧会会場となり、
さまざまな催しが行われています。

オープニング


10月12日に 京都 知恵と力の博覧会のオープニング記念事業として
京の文化・産業観光フォーラムが祇園甲部歌舞練場で開催されました。

山田京都府知事、門川京都市長、立石京都商工会議所会頭がそれぞれ

 いつも持っているもの、いつでも見てもらいたいもの、長い伝統、今を生きる
 企業の力、ほんまもんの力を広く京都の地を巡って見てもらう博覧会、
 今だけでなくもっと京都を発展させるために力を結集した博覧会の開催

 使わなければ減り、使えば増えていく力、第1回博覧会に合わせて祇園おどり
 が始まったこともありこの祇園甲部歌舞練場でオープニングを開催。

 800軒の協賛事業、
 ① おもてなしの気持ちを行政・大学・神社寺院がきずなをふかめ住みよい
    京都をつくる・・・京創
 ② 訪れる人は何度も訪れたくなる顧客創造を芯とする観光
 ③ 学生・住民それぞれ職人の工夫、こだわり、京の知恵と力を蓄え未来へ
    つなげることを目的とする博覧会の開催

とのご挨拶の後、観光庁長官の本保芳明氏は国際観光大国を目指して
と題しての講演と京都は戦略的に観光の重要な拠点であるとのお話や

JR東海相談役の須田寛氏の”新しい観光をめざして” -京都の「観光産業」-
と題して琵琶湖疎水の重要性などの講演がなされました。

パネルディスカッションでは料亭”瓢亭の高橋氏”、”柊屋旅館女将 西村氏
JR東海相談役須田氏、京都嵯峨芸術大学坂上教授のおもてなしの心についての楽しい
お話の後、

京舞井上流第5世家元井上八千代様の祝舞「老松」が披露されました。
凛とした、一部の隙もない見ている人をぐいぐいと引き込んでいかれる舞は
さすがに素晴らしい、京が誇る伝統と力を感じました。

このオープニングを機に京の町は博覧会会場として賑わいます。

鉾参通 織物2

行燈 織物

京の伝統技術の保存・育成をねがって、京の西陣織の機屋さんが
鉾参通と名付け、今なお精巧な巧みの紹介をする催し、紋紙灯籠をともして
賑わいを集める催しも18日、19日におこなわれました。
普段はあまり目に触れることがない法衣金襴は細かい刺繍が施され、
高い技術を要するがこの技術の継承が近年高齢化して難しい現状もあり、
これらのように素晴らしい技術力が京の町にはまだまだ沢山あることを
知って頂くことは重要なことだとつくづく感じさせられます。

24日、25日にはOIKE KAMOGAWA 京彩フェスタと題して
京都市役所広場、御池通を会場に京都らしい賑わいを創出・元気な京都
づくりの催しが行われることになっております。

催しの詳細は『京のまち 時めきガイド』をご参照のうえ、それぞれのお目当てを
見つけて楽しんで頂ければ、きっと京都がみえてくるものと存じます。

16 : 49 : 41 | 京の暮らし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
宝鏡寺
2009 / 10 / 14 ( Wed )
人形の寺 ”宝鏡寺”


人形供養 
       屋根

京の都で、人形の寺として親しまれている ”宝鏡寺”が寺の内通堀川東入る
にあります。

臨済宗の単立で後宇多天皇の勅使を得て尼寺五山の一つである門跡寺院と
いう格式の高いお寺で、ご本尊は聖観世音菩薩、山号は西山。
もとは景愛寺の子院であった福尼寺で応安年間(1368年~75年)に景愛寺
六世の華林宮恵厳禅尼(光厳天皇の皇女)が現在地に移転して再興され、
後に宝鏡寺と改められました。
寛永21年(1644年)には理昌尼王(久厳禅尼、
御水尾天皇の皇女)が入寺して以後は尼御所となり百々御所(どどごしょ)
とも呼ばれております。

このお寺では第24代三麼地院宮が久光格天皇より賜った直衣雛(のうしびな)
をはじめ皇女和宮の遺品や他にも皇室ゆかりの人形が多数所蔵されていて毎年
春と秋には一般公開されています。

人形

     人形供養2

太夫 人形供養3

その宝鏡寺で今日14日人形供養祭が行われました。
今年は宝鏡寺の人形塚が建立されてから50年目に当たる年で、11月1日から
30日まで「寿ぎの秋」と題して人形展が行われることになっています。

人形供養は全国から使われなくなった人形を人形塚の前で供養する儀式で
人形制作の組合や伝統工芸の関係の方々を始め一般参拝を含め
献茶の儀、献花の儀、小桂の詩の朗読、読経、焼香、納灰の儀の後

舞楽 舞楽 面

         太夫3


本殿では人形塚のできたいきさつの講演、絲竹会の舞楽「蘭綾王」島原の如月太夫の「いにしえ」の舞が奉納されました。

島原太夫はこの人形供養には当初から供奉されておられるようです。

下駄

島原太夫は現在では祇園の芸妓さんや舞子さんのようにお座敷に出ることはなくなり
特別の儀式などでかっての昔の面影を残し舞いや音曲を奉納されています。
太夫さんの下駄は特別なもので寛保・延亨年間に漆塗りの三枚歯の下駄が、いなせな
男衆や遊女の間で流行したといわれるその三枚歯の下駄を素足で履かれています。

又人形塚には武者小路実篤氏
 人形よ 誰がつくりしか 誰にあいされてか 知らねども
   愛された事実こそ 汝が成仏の 誠なれ
と詩が刻まれています。

宝鏡寺へは市バス9、12番堀川寺の内下車、東へすぐです。
16 : 13 : 03 | 京のお寺・神社 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京の昔ばなし
2009 / 10 / 08 ( Thu )
京の昔ばなし
うかれねこの恩がえし


本堂 松

むかし、むかし、おまはんらのおじいさんのおじいさんの、そのまたおじいさんのころ
京は浄福寺の寺之内へんに称念寺ちゅうお寺はんがあったんやて。
その寺いうたら、ごっつ貧乏寺でな、土塀もこわれほうだい、本堂の屋根にはぺんぺん
草がぼうぼうにはえとるちゅうあれ方やったんやて。
そのお寺に、おしょうはんと、小さな子ねこが一ぴきすんではったということや。
ある日の昼下がりのこった。なにもすることないおしょうはん、破れ本堂の前の松の
木の根っこにこしおろして、ひざの上にこそっと乗っている子ねこに、ぼそりぼそり
と、どうにもなりそうもないことを話かけていたんやて。
「ああ、あ。なあ、おまはん、のど鳴らすばっかりが能やおへんで。このままやと、
この寺も、おまはんも、わしも、どないなるんやろなあ。わしの食うもんも、おまはん
の食うもんものうなったし、どないしたらええのやろ・・・・・」

そんなことばっかり言うとってもしやないで、おしょうはん、とうとう托鉢にでることに心を決めはったんやて。ま、おしょうはん、一日町じゅうを歩き回るうちに、
一日の食い物くらいは、なんとかできるようになったちゅうこった。おしょうはんは、
食い物が手にはいると、いっつも、自分より先に子ねこに、ええもん食わせてはった
そうな。そのうち9月。十五夜のお月見の日がやってきたんや
おしょうはん、子ねこにもお月見のごちそうらしいものを食わしたい思うて、朝はよう
から寺をでかけたんや。一日じゅう、京の町をあちこち托鉢に歩き回らはった。日は
とっぷりくれてしもうても、米も野菜もあつまらん。おしょうはんは重い足をひきずっ
て寺に帰りついた時は、中秋のまんまるいお月さんが、東の空にぽっかりうかん
どったちゅうこった。
ところでなんとも不思議なこと、本堂のしょうじの破れめからさしこむ月
の光の中でな、あの子ねこが、ぼろ手拭いのはしきれでほおあぶりまでしてな、
ひょこたんひょこたん、うかれうかれて、何やらおかしなおどりをおどっとた
いうやないか
。それを見つけたおしょうはん、虫のいどころがわるかったんか、
かんかんになっておこらはった
というこっちゃ。
おおけな声だして子ねこをけとばさはったんやて。子ねこは本堂の松をとおりこして、
とおくまでとんでいって見えんようになってしもたちゅうことや。 
 お月見のばんやいうのにな。
それからたったひとりぼっちのおしょうはん「なんぼなんでもかわいそうなことしてしもうた。あんなにまでするんやなかった。今頃どうしているやろ。かんにん
してくれや。かんにんやで・・・・・」

とわびつつ昼間のつかれもあってねてしまわはったんやて。
どれくらいしたやろかあの子ねこが「わてのことは心配いりまへん。
これまであれほど可愛がってもろてきましたさかい。ただ、あすの明け方、ええ身なり
をしはったおさむらいはんが、このお寺をたずねてきはります。おしょうはんに、
そのお方をていねいにもてなしてほしおすね
」おしょうはんははっと
めをあけてへんな夢をみたとおもうとるうちに夜が明け、門をあけにいかはったら、
なんと、武士がふたりあみ傘をとって「せっしゃ伏見城松平家の使いの者だが
きゅうにお願いしたいことがあってやってきた。じつはゆうべおそう、うちの姫さまが
のうなられた。そのお姫さまの遺言によって、おそう式のことを、みな、おしょうさん
におたのみしたい」おしょうはんとてなんの異議もあらへんわな。さっそくみなりを
整えて、ふたりの武士といっしょにおやしきにいかはったというこっちゃ。
松平家で無事に姫の葬儀をつとめはったおしょうはん、どうも、あの子ねこのこと
が気になってしょうがあらへん。けんど、どこ探しても見つからん。あちこち探して
まわるうちに、昔松平家の墓所にやってきなはった。そこの墓石のそばに、なんと
まあ、丸くなったあの子ねこの死がいがおましたそうな。
悲しい思いのおしょうはん、小さな塚をたて、ねんごろに子ねこをとむらわはった
いうこっちゃ。
こんなことがあってからいうもん。お寺も日に日にりっぱになりぎょうさんのねこに
かこまれて、おしょうはん、たのしゅう、ゆったりとくらさはったそうや。

その称念寺は現在も通称「猫寺」として浄福寺、寺の内の近くにあって地元に
親しまれています。山号を「本空山」浄土宗の知恩院派に所属するお寺で
ご本尊の来迎阿弥陀像は平安中期の高僧恵心作といわれております。
本堂前の雄流の松は樹齢300年といわれ愛猫を偲び伏した猫の姿になぞらえて
植えられたものであると伝えられております。
16 : 27 : 09 | 京のお寺・神社 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
手軽に京料理
2009 / 10 / 03 ( Sat )
手軽に京料理  ”八清”

店

京の壬生川通り五条下がったところ(京都駅の近く)に京料理の八清があります。
知る人ぞ知る、器も、お料理も素晴らしい京料理のお店、折しも今日は中秋の名月

お祝いの会でお昼の会食に伺ってきました。


八寸 お造り
鮎の子、タコの酢の物、ゆばとうに      織部の器にお造り3種

鮎のおちこは美味、貴重なお味です。 湯葉とうにのあえものの一種もツル~ト
喉越しもよくこちらも貴重なお味でした。 織部の器も見事なものです。


まったけ お鍋 盛り合わせ2
松茸とハモのお鍋     盛り合わせ(きぬかけ、さわら、だし巻き、いちじく、枝豆、銀なん他

何とも贅沢な松茸、薄味でエビもハモも柔らかくスダチの香りで京料理ならではのもの
盛り合わせは丁度お月見によせてきぬかけ、秋の味覚たっぷり。又サワラのたれが
柴漬けにおろしをまぶした心憎いたれです。

茶碗蒸し お寿司
茶碗蒸し(梅、ハモ、茄子、きぬさや)      お寿司4種

うめぼしがまろやかなお味にあじつけされていて、お茄子もひと手間かけられた
深いお味です。 お寿司に水ものと続きます。

器の美、盛りつけの美、色どりの美、味の美、しつらえの美と京料理は楽しみを
幾つも味わうことができ、何時頂いても満足です。

八清は事前に予約が必要です。  電話075-343-6152です。
 
21 : 07 : 01 | 京料理 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
瑞饋祭り
2009 / 10 / 01 ( Thu )
瑞饋祭り(北野天満宮)

         案内

10月の1日~4日にかけて京の都で秋祭りの先陣を切って行われる瑞饋祭
その歴史は室町時代には既に行われていたと言われております。
又の名を「おいでまつり」と呼ばれ、「大宰府で御隠れになった菅原道真公の御霊が
初めて北野においでになる」というご鎮座のお祭りでもあります。

この祭りがずいき祭りとよばれるのは、その昔北野祭りにお供えした野菜や乾物を
大型神輿に作り屋根はずいき芋で葺かれて飾りつけられるようになったことから
”ずいき祭り”と呼ばれるようになったようです。

神輿の各部はびっしりと乾物や蔬菜、湯葉、麩などの乾物で覆われ、四隅には
乾燥した金盞花の花をびっしりとつけた瓔珞は見事なものです。

獅子 梅鉾
獅子                        梅鉾

錦蓋 第一鳳輩
錦蓋                 第一鳳輦

葱華輩 第3鳳輩
葱華輦                        第三鳳輦

飾り


この祭りで1日に行われる神幸祭では先頭の獅子から始まって導山、梅鉾、
松鉾、錦蓋、菅蓋、第一鳳輦、葱花輦、第三鳳輦、など46もの巡行行列が続き
北野天満宮~西大路~御旅所まで2時間30分かけて巡行いたします。

4日には還幸祭には御旅所からずいき神輿も一緒に北野天満宮へと還って
いきます。
1日~4日には巡行以外にも八乙女「田舞・鈴舞」献茶祭等いろいろな催しが行われます。

23 : 01 : 32 | 京のお寺・神社 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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